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教育長との懇談会

                                                                                                                                                                              日時:令和元年5月15日(水)

                                                                                                                                                                              午前11時30分〜午後1時  

                                                                                                                                 場所:教育委員会 大会議室

                                                                                                                                                                              議事録作成:本田かおり 

                                                                                                                                                                                :塩沢 貴弘

吹田市PTA協議会・吹田市教育委員会懇談会 議事録

 

【幼稚園・こども園部会】

1.認定こども園について

 質問)

 平成28年4月に佐竹台幼稚園が幼稚園型認定こども園に移行してから3年が経ち現在まで幼保連携認定こども園のはぎのきこども園を含めて、9園が認定こども園に移行しました。

公立幼稚園の半数以上がこども園に移行した訳ですが、認定こども園に移行して良かった点・課題が出てきた点などを教えて下さい。

また、認定こども園の1号・2号・3号認定のそれぞれの利用状況も教えて下さい。

 

回答)【保育幼稚園室】

本市では待機児童対策として、平成28年度から3年計画で、0歳から2歳児を対象とする小規模保育園を卒園した3歳児の保育の受け皿となるように、市立幼稚園8園を幼稚園型認定こども園へ移行しました。
 認定こども園で良かった点は、3歳児保育が始まり、以前にも増して活気があふれ、様々な家庭環境のもとで育った子供達が、園生活を過ごし遊ぶ中で、お互いを知り、違いを認め合い、繋がりがもてたことであると実感しています。また、年長児は、年齢に応じた発達過程を踏まえた話し合い活動を活発に行うことができました。そして、給食提供は、苦手だった食べ物が食べられるようになったり、友達と一緒に食べる楽しさを経験したり、貴重な食育の場となっています。
 課題として考えられるのは、今まで幼稚園で培ってきた異年齢児保育の機会です。今後は、異年齢の子供達と過ごすことで育まれる、見て学ぶ力や人を思いやる気持ち、人と関わる力を大切に、年齢の異なる子供達との交流を、保育の中に計画的に取り入れていきたいと考えています。
 各園の1号認定のお子さんと、はぎのきこども園3号認定のお子さんは定員に達している状況です。2号認定のお子さんについては、4,5歳児は空きがありますが、3歳児は各園ともほぼ定員に達している状況です。

 

 

2.朝の預かり保育について

 質問)

こども園になり、1号さんでも働くお母さんが増えたので、朝8時からの預かりを検討する余地はありますでしょうか?

 

回答)【保育幼稚園室】

1号認定のお子さんの保護者においても就労されている方々が増加傾向にあることは承知していますが、現在のところ計画しておりません。

 

3.事務職員について

 質問)

園長や園長代理が事務関係の仕事も行っており、十分な保育ができているか疑問です。事務の人を雇う計画はありますか?

 

回答)【保育幼稚園室】

 園での事務関係の業務は園長と園長代理を中心に分担しており、現在のところ事務職員配置は計画しておりません。
 園長は、子供達が安心して安全に園生活を過ごし、それぞれの年齢に応じた保育や一人ひとりの個性を大切にした保育が行えるよう取り組んでいます。また、園長代理は、保育リーダーとして各クラス担任と共に、子供達の成長を育む様々な保育を行っています。さらに、未就園のお子さんを対象にした子育て支援の催しにも携わっています。
 今後も、子供達がこころ豊かにたくましく成長することを大切にし、園職員と連携を図りながら、より良い保育を実践してまいります。

 

 

【小学校部会】

1.トイレ改修について

 質問)

小学校トイレの改修が進んでいるが、床の仕様が変わり排水口がなく水で流すことができないが嘔吐などあった場合の対応など、感染症対策について学校はどのように対応しているのでしょうか?

 

回答)【保健給食室】

 教室や廊下と同様に、吐物が乾燥しないように配慮し、消毒薬を用いて速やかに処理をしております。

 

2.大阪府受動喫煙防止条例について

質問)

大阪府受動喫煙防止条例が施行されるに伴いPTAでも通学路での喫煙防止活動を進めている学校が有ります。

府や市などから街頭ポスターやパンフレット、のぼり等があれば活動がスムーズ且つ安全ではないかとのご意見頂いております・教育委員会でも受動喫煙防止について取り組みが有れば教えて下さい。

 

回答)【教育総務室】

 歩きたばこ、ポイ捨て禁止啓発用のポスター、リーフレット、のぼり等については地域環境課で配付しております。
 補足)

配布物は、希望があればもらえます。

回答)【まなびの支援課】
  大阪府受動喫煙防止条例につきましては、本年3月に公布され、7月に条例の周知等についての大阪府の責務について一部施行となっております。市の保健センターでは、現在条例の周知に向けて準備をしているところです。教育委員会としましては、保健センターの取組と連携してまいります。

 

3.コミュニティ・スクールについて

 質問)

文部科学省では学校が地域住民と目標やビジョンを共有し、地域と一体となって子ども達を育む「地域とともにある学校づくり」を推進していますが、吹田市においてはそのような取り組みを視野にいれておられるのでしょうか?現状をお聞かせください。

 

回答)【指導室】
 コミュニティ・スクールの設置率は、全国で1割程度となっており、本市でも、現在、コミュニティ・スクールの導入はしておりませんが、小・中学校におきまして、保護者や地域住民等の意向を把握し、協力を得るとともに、地域に開かれた学校づくりを進めるため、「学校評議員」を各校に設置し、学校に対する様々なご意見・ご支援をいただいて学校運営に生かしております。
 回答)【青少年室】

また、各小学校区には、「青少年対策委員会」、各中学校区には「地域教育協議会」が設置され、「地域の子供は地域で守り、育てる」という考えのもと、登下校の見守り、危険箇所点検・パトロール、こども110番の家運動、土曜日の学校開放、太陽の広場、子供カーニバル、餅つきなど、青少年の見守り活動や、青少年を対象とした様々な活動に取り組んでいます。これらの協議会等は、学校、自治会、民生委員、高齢クラブ、PTA等、子供に関わる団体等で組織され、活動参加者の教育コミュニティづくりにも寄与しています。地域住民が、学校運営に権限を持って参画することは行っておりませんが、文部科学省が目指す「地域とともにある学校づくり」の「コミュニティ・スクール」とも目的はほぼ同じものであると考えます。

 

 

【中学校部会】

1.いじめ対策について

 質問)

 「虐待」「いじめ自殺」の報道をよく耳にします。吹田市でも教育委員会に「いじめ・不登校・虐待防止対策委員会」を設置し、その対応を行っておられますが、実際に把握されている発生件数、どのように対応を行っておられるのか、「いじめの相談窓口(専門電話)」への相談件数などを教えて頂きたい。

 また、吹田市いじめ防止基本方針『3.重大事態への対応』の中で、「いじめ防止対策推進法第28条第一項」に、【参考】重大事項とは「いじめにより当該学校に在籍する児童などの生命、心身又は財産に重大な損害が生じた疑いがあるとき」とありますが、「重大な被害」の定義はあるのでしょうか。あれば教えてください。無ければ今後どのようい対応していかれるのか、お聞かせください。

 

 回答)【指導室】 

 平成30年度の状況は、現在最終の調査をまとめているところでございますので、平成29年度の状況をお伝えします。いじめの認知件数は小学校で203件、中学校で170件となっており、前年度と比較しますと、小学校中学校ともに増加しております。これは、各校がいじめ防止基本方針に沿って、いじめを積極的に認知し、早期対応を図っているためだと認識しております。教育センターの電話相談には、いじめに関する相談が19件ありました。内訳としては、保護者の方からの電話が中心であり、年齢層としては、幼稚園から中学校まで多岐にわたっています。

 いじめ・不登校・虐待等児童・生徒に係る生徒指導上の対応については、校内での対策のための組織、あるいは、心理や福祉の専門家であるスクールカウンセラー、スクールソーシャルワーカーや外部の関係機関と連携しながら実施しております。

「重大な被害」の定義については、特にございませんが、学校からの報告を受け、市における「いじめ・不登校・虐待防止対策委員会」が対応し、個別の事案に対して、当該学年の発達段階も鑑み、判断いたします。

 

2.スマートフォン、携帯電話の校内持ち込みについて

 質問)

 昨年6月の大阪北部地震を契機として、大阪府内の公立小中学校では、早ければ今春、校内にスマートフォンや携帯電話を持ち込めるようになるとのこと。

実際に持込みを許可するかどうかや、実際の時期は市町村教育委員会の判断に委ねるとなっていますが、吹田市での対応をお伺いしたい。

 

回答)【指導室】

大阪府が示している今後のスケジュールでは、各市町村教育委員会や各学校が、このガイドラインを活用しながら、原則、令和元(2019)年度中には、登下校や校内での携帯電話の取り扱いに関するルールや方針を定め、児童・生徒や保護者に周知する、となっています。

現在、近隣他市とも連携しながら、吹田市としての方向性を検討しております。

 

補足)

教育委員会としても、保護者の方が、スマホの持込みについてどう思っておられるのかを知りたいということで、意見交換を行った。

      

3.中学校における学校給食について

質問)

 吹田市では中学校給食を実施しているということであるが、実際には全員に行き渡っていない。現在のデリバリー給食は、1か月前からのインターネットでの手続きが煩雑なことや、副食が冷たいなどの理由で喫食率が低い。鳥の唐揚げなど喫食率の高いメニューもあるが、逆に魚や煮物などのメニューは喫食率が低い。給食を利用していない生徒の中には

コンビニでのお弁当、パン購入などで済ませている生徒もいる。

これでは栄養バランスの良い食事が摂れておらず、食育の観点からみても問題と思われる。

貧困対策としても中学校給食は全員喫食で小学校と同じような給食を実施して欲しい。

 

 回答)【保健給食室】

 予約期間については、前月の20日以前に申し込めば、翌月の1日から喫食は可能であり、副食も冷たさを感じさせないよう汁気を少なくするなど献立の工夫をしています。また、喫食率が低いのは、アンケート調査から、多数の生徒が弁当を望んでいることも要因になっていると考えています。

 小学校と同じ様な給食の提供については、現在の配膳室の拡充等の整備を行う必要があり、半数の学校では敷地内のスペースの確保が困難な状況です。なお、貧困対策として、昨年度から給食費を生活保護制度における教育扶助費の対象にしており、今後、就学援助費での支給も検討していきたいと考えています。 

 

4.クラブ活動について

 質問)

 顧問先生が異動または退職となり、次に担任される先生に専門的知識がないケースで、何かあったときに適切な処置ができないなどの理由でクラブが廃部や、今後新入部員を取らないなどの状態になっている学校もあると聞いています。

 休日などのクラブ活動は顧問の先生の負担になっていますが、運動部の公式戦や大会などは必ず顧問先生の引率が必要です。審判などが必要なクラブの場合、経験のない顧問の先生が資格を取得して対応くださることもあると聞いています。また指導ができない先生が顧問の場合、外部コーチを配置している学校もありますが、全ての学校が対応できる訳ではないと思います。

 専門的知識を持つ先生が各校に配置されている訳ではない現状はわかりますが、子供たちが続けたくてもクラブを続けることができない・入りたいと思うクラブがないなど、子供たちの可能性の芽を摘むことになる可能性があるかと思います。

 吹田市として何らかの対応・対策をお考えかお聞かせください。

 

 回答)【指導室】

 吹田市では、平成7年度より、吹田市立中学校に対し、体育・スポーツ・文化振興事業として、吹田市教育委員会が適切な支援をすることにより、部活動の充実・発展を図ることを目的として「部活動活性化支援事業」を実施しています。

 本事業は、少人数の運動部に大会参加の機会を与えることを目的とした「複数校合同部活動」柔道、剣道、女子サッカーについては、生徒・保護者のニーズに応え活動の場を提供することを目的とした「種目別拠点校」審判技術の未熟な顧問に代わる「大会審判員の派遣」専門的な技術指導力を備えた指導者を派遣する「部活動指導者派遣」です。平成30年度の指導者派遣は、18校に58名の指導者を1回あたり2時間程度で合計2千回行いました。

今後も支援を充実することにより、部活動の充実・発展を図りたいと考えております。

 

補足)

派遣の要望は学校から校長、教頭を通じてするのですか。派遣する人は決まっていますか。部活の活性化の為に試合数を増やしてもらいたい。

---学校からの要請があってから探します。登録制はありません。派遣は、個人を指名した場合も要請できます。

 

 

【本部役員】

  1. 小・中学校の個性を生かした特色ある学校づくりを支援する事業について

質問)

スクールプロジェクト支援事業があるとお聞きしましたが、今までに選定された学校の内容と、これからの計画をお聞かせ頂きたいと思います。

 

回答)【指導室】

以下各校での取組内容を報告いたします。

平成30年度実施校の吹田第二小学校では、本の楽しさに出会い、情報活用力・発信力を高めるための、読書推進活動に取り組みました。児童文学評論家や絵本作家の方を招いての研修や、子供たちへの授業、講演会を実施したり、PTAボランティアや教職員による図書室の改装をはじめとし、児童委員会での読書推進の取組や教職員による読み聞かせなど、児童・保護者・教職員が一体となった様々な活動を行うことで、図書室の来室者数や、本の貸し出し冊数が増加しました。

また、平成30年度実施校 千里丘中学校ブロックでは、AEDを使用して、命の大切さを学び、主体的に行動できる児童の育成に向けて取り組みました。千里丘北小学校の教職員が、さいたま市へ訪問し、小学校の駅伝練習中に、心臓突然死で亡くなった桐田明日香さんのことを教訓に作られた、ASUKAモデルを活用した授業を視察しました。また、その当時の教育長の桐淵さんと、明日香さんのお母様をお招きし、千里丘北小学校で講演会を実施しました。視察や講演会の内容を踏まえて、購入した訓練用の人形やAEDトレーナー等を使用し、5年生の救命教育公開授業を実施することで、救命教育への関心が高まりました。

今後の計画につきましては、今年度は、現在希望校を募っており、5月末に選定会議を経て、実施校を選定します。

 

  1. 教職員の働き方改革による部活動への影響について

質問)

働き方改革による部活動の時間短縮など、導入してどのような効果があったのかお聞かせください。また部活動によっては大会やコンクールなどがあり練習量を多く取らざるを得ない場合はどうされるのか、どういう措置をとるのか、それか外部指導者の現在の配置状況と今後の計画についてもお聞かせください。

 

回答)【指導室】

 平成30年度は、各校長先生のリーダーシップのもと、児童・生徒の健康や成長にも配慮した「ノー部活デー」の本格実施を行いました。教員の疲労や心理的負担を軽減し、心身の健康の保持に繋ったと認識しています。各校では、課外クラブ・部活動において、児童・生徒や指導する教員にとって望ましい環境を構築するという観点から、自校の活動方針を策定し、平成31年4月より、休養日や活動時間を設定し、自校HPで公開しております。週末に大会やコンクール参加等で活動した場合は、休養日を他の日に振り替えることが可能です。本年度の外部指導員の配置状況は5月10日現在、14中学校、44名です。今後も限られた予算内で子供たちのニーズに答えられるように取り組んでいきます。

 

  1. 新・放課後子ども総合プランについて

質問)

新・放課後子ども総合プランの掲げる目標により、さらなる放課後の子どもの居場所拡大が必要となる中、留守家庭児童育成室の指導員不足は解消されておりません。また現時点でも待機児童が出てきています。

 このような状況に対して指導員確保に向けた現状の取り組みや、今後どのような手立てをお考えかお聞かせください。

 

 回答)【放課後子ども育成課】

 市直営留守家庭児童育成室の指導員確保については、大学訪問やホームページへの求職情報の掲載、またハローワークでの企業説明会、マザーズハローワークへの企業登録の実施等、幅広く採用活動を行うとともに、繰り返し採用試験を実施しており、引き続き、指導員不足解消に努めてまいります。また、留守家庭児童育成室の運営委託も進めており、現在9か所で実施しています。こちらも引き続き民間の力もお借りして、指導員確保に努め、待機児童を出さないよう努めてまいります。

今後も引き続き指導員の募集をしておりますので、ご協力をお願いします。PTA広報誌などに指導員募集の記事を載せていただけると助かります。

 

  1. 災害校舎修繕計画について

質問)

昨年発生した災害で被害を受けた修繕計画をお聞かせ頂きたいと思います。

プール周囲の壁など依然として修復が完了していません。6月に入れば梅雨が、半年後の9月になれば台風も考えられます。工事修復の目途などお聞かせください。

 

 回答)【資産経営室】

 コンクリートブロック塀撤去あとについてはフェンスの復旧を計画しておりますが、フェンス復旧が全国的な事象となっており、メーカーとの協議や製品の製作に当初の想定以上の期間がかかっております。できるだけ早期の復旧を目指し、平成30年度中には職員による設計を行い、数校についてはフェンス設置工事を完了しております。今後も順次フェンスの設置を進めてまいります。

 なお、今夏のプールに間に合わない学校については、平成30年度中に、設置済みの仮設フェンスを鉄製パイプ等で補強し、目隠しシートを設置しました。

 

  1. いじめ・不登校・虐待防止対策について

質問)

今や社内問題の一つであるいじめや虐待について、吹田市では教育委員会に「いじめ・不登校・虐待防止対策委員会」を設置し、その対策を行っておられますが、実際に把握されているその件数と具体的にどのような対策を講じておられるか、また「いじめの相談窓口」への相談件数などを教えて頂けますでしょうか。

また、不登校児童・生徒への支援事業として「光の森」活動「学びの森」活動、家庭訪問活動を行っておられますが、本人またはその家庭が学校を通して申込みに至らない事例も多いのではないでしょうか。なお、不登校であると学校が認識した時点で、学校や教育センターから何らかの働きかけがなされるのでしょうか。

この活動実態(件数など)を教えてください。

 

 回答)【指導室】【教育センター】

 先ほどの中学校部会でお答えした内容に加え、平成29年度の不登校については、小学校が117名、中学校が310名と増加傾向にあります。

また、教育センターの電話相談や来所相談には実人数として189人からの不登校に関する相談がありました。本市の適応指導教室では、体験期間の約1ケ月を経て正式入室となります。昨年度3月末の実態といたしましては、体験中が「光の森」活動で13人「学びの森」活動で18人、正式入室が「光の森」活動で14人、「学びの森」活動で16人でした。家庭訪問活動は実施に至っておりません。

 次に、児童・生徒が不登校あるいは不登校傾向となった場合は、各学校において児童・生徒個々のケースについて検討を重ねており、結果として申し込みに至らないケースがあることは推察されますが、必要に応じて適応指導教室入室に向けた連携を図っております。また、教育センターの教育相談事業や適応指導教室を広く活用していただく為の取り組みとして、教育相談と適応指導教室に関するチラシの各校園への配布や、保護者向けに適応指導教室についての説明会等を実施しております。 

 

 補足)

 家庭訪問は、誰がいつするのですか。

---要望があった場合に家庭訪問をします。ボランティアスタッフやフレンドさん(経験者)で男子は男性、女子は女性が対応します。

 

以上

 

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